3等級時代
| 日付 | 記事 |
|---|---|
| 1949.06.01. |
表示 粁⇒キロメートル、キロ |
| 1950.04.01. |
通行税 1・2等:20/120(2割) |
| 05.01. |
地模様 『JGR/てつだうしゃう』⇒『JNR/こくてつ』 |
| 05.26. |
様式 特殊補充券から車内補充券を分離 |
| 06.01. |
普通乗車券 『より/ゆき』⇒『から/ゆき』 『通用○日』⇒『通用発売日共○日』 急行券 粁⇒キロ 様式 特殊補充券⇒車内補充券 制度 有料手回り品 |
| 08.01. |
組織 鉄道局⇒鉄道管理局 |
| 51.04.01. |
運賃 航路の2等運賃を非課税に。 |
| 11.01. |
運賃・料金改定 2等:3等の2倍、1等:3等の4倍 2等客車指定券⇒特別2等車券 様式 特別急行券:赤斜線3本 普通急行券: 同 2本 準急行券 : 同 1本 |
| 52.05.21. |
料金改定 自動車急行券:料金均一 |
| 53.01.15. |
運賃・料金改定 宇高航路:特別2等船室券新設 車内補充券:横書きに 乗越、上級変更、方向変更、経路変更等の手数料10円 |
| 09.01. |
車内補充券(東京地区) 第2種車内補充券(地図式)をA、Bに分けて縦型に(試用開始) |
| 54.04.01. |
様式制定 指定急行券 車内準急行券(赤斜線1本) 車内急行券(同2本) 車内特別急行券(同3本) 車内特別2等車券 車内乗換券 車内座席指定券 車内補充券(東京地区) 第2種車内補充券(地図式)を方面別にA、Bの2様式に 税制 1・2等の通行税を内税から外税に(表示は税2割共) |
| 05.01. |
急行券 あかしや(函館〜小樽:急行、小樽〜旭川:準急行)に対して、両列車をまたがって301キロ以上乗車する場合は特殊急行券『普通・準急行券』 |
| 10.02. |
連絡運輸 国鉄と南海電鉄の連絡準急行券制定 |
| 55.03.01. |
自動車急行券 国鉄バス奥能登線に設定、50円均一 |
| 06.15. |
様式制定 車内乗換準急行券(赤斜線1本)、 車内乗換普通急行券(同2本) |
| 10.01. |
連絡運輸 国鉄と小田急電鉄の連絡準急行券制定 |
| 56.06.01. |
青函航路 1等廃止(2等A室、2等、3等に) |
| 07.31. |
車内補充券(東京地区) 車内精算補充券試用開始 |
| 11.14. |
車内補充券(千葉局) 異様式第2種車内補充券(地図式)試用開始 |
| 11.19. |
車内補充券(大阪地区) 電車区間車内補充券、縦長様式を試用 |
| 57.04.01. |
運賃改定 二大都市制:中心駅から150キロ以上 車内補充券(東京圏、千葉局) 第2種車内補充券(地図式)を車掌区別の図柄に |
| 06.19. 限り |
2等車 中央線、京浜東北線で廃止 |
| 12.24. |
車内急行券 異様式車内急行券試用 |
| 58.07.24. |
券面表示 キロ⇒km(規定上は変更無し) 座席指定料金制定 2等:200円 3等:100円均一 |
| 09.24. |
車内補充券 第2種:東京附近用 第3種:大阪附近用 |
2等級時代
| 日付 | 記事 |
|---|---|
| 1960.07.01. |
規則 1・2等制 |
| 66.03.04. |
車内補充券 第2種を特殊区間用特別補充券(地図式大人小児用と駅名式大人小児用)に名称変更 |
| 68.06.01. |
用語 通用⇒有効 |
| 10.01. |
規則改定 上級変更等の手数料廃止 |
モノクラス時代
| 日付 | 記事 |
|---|---|
| 1969.05.10. |
規則改定 電車特定区間(東京・大阪) |
| 1970.10.01. |
規則改定 乗越⇒区間変更、金額式普通乗車券制定 |
| 73.04.01. |
規則改定 大都市近郊区間(東京・大阪)、電車特定区間廃止 |
| 74.04.xx. |
規則改定 福岡近郊区間制定 |
| 1980.04.20. |
運賃改定 100キロメートルまで下車前途無効に。 |
JR時代
| 日付 | 記事 |
|---|---|
| 1999.06.01. |
規則改定 東京近郊区間拡大 |
| 2004.11.xx. |
規則改定 新潟近郊区間制定 |
