概要
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日付 歴史
国鉄以前の歴史は
村上心氏の
日本国有鉄道の車掌と車掌区』 をご覧下さい。
(S24)49.06.01. 日本国有鉄道
(S34)59.04.03. 《長野車掌区》中込支区
小海線管理所
(S44)69.02.10. 小海線管理所
⇒《長野車掌区》中込支区
(S61)86.11.01. 《長野車掌区》中込支区
中込駅所属
(S62)87.04.01. 東日本旅客鉄道
(S63)86.03.13. 中込駅所属
中込運転区
(S63)86.12.01. 中込運転区
中込運輸区
日付 更新履歴
2022.01.13. 車内片道乗車券追加  AD-61w
2021.01.09. 車内片道乗車券作成
2009.03.22. 車内急行券追加 J70j
2006.03.02. 車内急行券作成

《長野車掌区》中込支区

券種 図版 解説
車内片道乗車券

小海線用のものが確認されています。1953年(昭和28年)運賃改定から、JRまで駅名入鋏式のものが存在しました。様式に大きな変化はありませんでした。

支区(第一期)で確認されているものは着駅が野辺山までですが、時刻表を参考にしても理由がわかりません。 1958年(昭和33年)規則改定以降のものは未所有のため、詳細不明です。

小海線管理所

券種 図版 解説
車内片道乗車券

支区(第一期)から引き継いだと思われますが、3等券は未所有のため曖昧ですが、2等の青券では発駅が1文字表記になり、入鋏欄が着駅が駅名の左、発駅が右になりました。 以後、この様式がずっと踏襲されました。

車内急行券 普 通

準備中

《長野車掌区》中込支区

券種 図版 解説
車内片道乗車券

小海線管理所の券を踏襲しましたが、モノクラスになって暫くの間、「都区内」の位置が何度も変わり、使いやすさを模索していたのかも知れません。 モノクラスの後期から印刷外注のものでは、あまり変化がありませんでした。

車内急行券 普 通

準備中

特 別

準備中

中込駅所属

券種 図版 解説
車内片道乗車券

支区のものを踏襲しました。

中込運転区

券種 図版 解説
車内片道乗車券

駅所属のものを踏襲しました。

中込運輸区

券種 図版 解説
車内片道乗車券

運転区のものを踏襲しましたが、1990年(平成2年)頃にPOS化されたようですが、時期は曖昧です。