概要
準備中
日付 歴史
国鉄以前の歴史は
村上心氏の
日本国有鉄道の車掌と車掌区』 をご覧下さい。
(S24)49.06.01. 日本国有鉄道
(S51)76.02.10. 美濃太田車掌区高山支区
高山車掌区
(S61)86.11.01. 高山車掌区
⇒美濃太田車掌区高山支区
(S62)87.04.01. 東海旅客鉄道
(S63)88.03.13. 美濃太田車掌区高山支区
高山運輸区
日付 更新履歴
2020.11.29. 車内片道乗車券作成
2011.02.12. 車内急行券追加 J70j
2010.12.29. 車内準急行券 券コード修正
G60LG60L_RZ
2010.01.10. 車内急行券差替 J81d
2009.02.17. 車内急行券の記号を変更して、リニューアル
車内急行券追加 J81d
2008.06.28. 車内急行券追加 J76
2007.06.10. 車内準急行券作成
2006.03.02. 車内急行券作成

《美濃太田車掌区》高山支区

券種 図版 解説
車内片道乗車券

高山本線用の券が確認されています。2等時代の1961年(昭和36年)運賃改定の券から、JRになって運輸区になるまで確認されています。

様式については、1979年(昭和54年)に印刷が外注されるまでは、美濃太田運輸区のものと同じでした。 1982年(昭和57年)に広見駅が可児駅に改称されましたが、これに対応するものは未所有ですが、これも同様式と思われます。 1885年(昭和60年)に高山本線駅が多数、駅員無配置化されたことに対応するものから、高山車掌区独自の様式になりました。 JR初期の券は発駅と着駅を上下に分けましたが、民営化直前にこの様式が存在したかもしれません。

車内急行券 準 急

準備中

普 通

準備中

高山車掌区

券種 図版 解説
車内片道乗車券 支区時代のものを継承しました。
車内急行券 普 通

準備中

《美濃太田車掌区》高山支区

券種 図版 解説
車内片道乗車券 車掌区時代のものを継承しましたが、民営化直前か直後に、少し様式が変わり、上部に発駅、下部に発駅をまとめました。
車内急行券 普 通

準備中

高山運輸区

券種 図版 解説
車内片道乗車券 支区時代のものを継承しました。